TypeScriptのお勉強
手を動かしながら学ぶType Scriptを購入したので、調べたことをメモしていく。
(物覚えが悪い私が忘れたくない所をメモしていますが、問題があれば削除します🙇)
第一章だけ読んだ感じ、普段活字嫌い説明読めない人間でも読みやすい書き方をされてる。
変な例え話とかではなく、実例に基づいた細かい説明をしてくれるので気になる人は書籍で読んで欲しい。
■いつも何となくでごまかしていた『ES2015』
・情報関連技術の規格策定を行う標準化団体(Ecma International)が策定するECMA-262という規格に基づく言語の話
・👆をECMAScript(エクマスクリプト)という
・JavaScriptもこの規格に則っている?
・これは、2020年までに11回改訂されている
・その中のバージョン6(2015リリース)のことをES2015という
・バージョン5以前はES5が通称だったが、6以降はES2015といったリリース年が一般的
・ES6=ES2015!
■P.13~18 後で再度理解
■TypeScriptのコンパイル
www.npmjs.com
・npmでパッケージが提供されている
・これをインストールすることで、TypeScriptに関する様々なコマンドが使えるようになる
・ts -> js変換もそのひとつ(tscコマンド)
・tscのほかにもコンパイラツールはある
・Babelなどが代表的(2024年現在は他もありそう...しらんけど)
・Babelのプラグインに依存している場合等は頼る必要があるが、基本的にはtscでOK
・Babelでできるのはコンパイルのみなので、tscなどの他ツールは手放せない
■コンパイルの設定
・tsconfig.jsonに所定の設定値を記載しておくことで、tscコマンド実行時のコンパイル設定を変更できる
Pythonいれて、VSCodeで動かすよ
人から教えてもらったけど手元にメモが無いので、手探りで実行環境つくる!
OS: Windows10
VSCodeはインストール済。記憶ないけど、Pythonの拡張機能まではいってた。(なのにPythonインストールしてなかったのなぜ)
Pythonのインストール
公式のダウンロードからWindowsの最新ぽいやつをダウンロードする。

特にカスタマイズしたいことは現状無いので、Install Now!な方でインストール
終わると「disable path length limit」って聞いてくる画面が出てきたので、それをクリック。
パスが長いと、実行できない制限の解除らしい。私はフォルダの中に入れまくるので解除しておいた。
詳しいことは、disable~で検索すると沢山でてきます。
Pythonのインストールはおわり。
VSCodeで実行
エクスプローラで実行したいところにフォルダ作ります。
右クリックからVSCode開きます
フォルダ内に.pyの適当なファイルつくります

ターミナル起動して

このサイトを参考に仮想環境を作成します
> python -m venv .venv
pythonはPythonのexeがある場所
最後の.venvは自分の好きな名前でいいけど、venvが無難っぽい

さっき作ったpythonファイルの他に、.venvができてたら成功

左下の「Python 3.10.2~」をクリックする

画面上部にインタープリターを選択と表示されるので、★がついてる方を選択する。
(★はさっき作成した仮想環境)

ターミナルを開きなおせば実行ができ....ない!!!!

なんかエラー出た!!なんだこれ
& : このシステムではスクリプトの実行が無効になっているため、ファイル ***TestPython\.venv\Scripts\Activate.ps1 を読み込むことができません。詳細については、「about_Execution_Policies」(https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=135170) を参照してください。
仮想環境はPowerShellのスクリプト実行可能じゃないと動かないんですね~
Restricted × × × 全てのスクリプトが実行禁止。PowerShellまたはWindows OSインストール直後のデフォルト設定(Windows Server 2012 R2を除く)
今はこれですね。デフォルト設定。
引用させていただいたブログによると、RemoteSignedか、Bypassがよいとか。
RemoteSigned ○ ○ × ローカルに保存されているスクリプトは実行可能。インターネットからダウンロードしたスクリプト(非ローカルのスクリプト)は、署名されているもののみが実行可能。Windows Server 2012 R2では、この設定がデフォルト
Bypass ○ ○ ○ 警告やユーザーへの確認なしに、全てのスクリプトが実行可能
必要になったらBypassにするとして、今回はRemoteSignedにしようと思います。
パワーシェルを直で実行するわけじゃないので、Python実行毎に解除するのはあまりにも手間なので、全ユーザ一括変更の方で
1つ目の黄色い文字行が、仮想環境をつかって実行(venv内のPowerShellを実行)しようしてセキュリティポリシーに引っかかった
2つ目は、セキュリティポリシーの確認→全スクリプト実行不可
3つ目は、セキュリティポリシーを変更しようとして拒否された
4つ目は、オプションをつけて、3つ目にやろうとしたことをやって、無事セキュリティポリシー変更
5つ目で、再度セキュリティポリシーを確認して、変更されたことを確認
(この手順は全部、引用したブログに詳しく書いてあります。)

ターミナルを再度開きなおすと、やったー!venvで実行されました!やったね

これで、ここに好き放題ライブラリを投入できるぜ!!
> python ファイル名
![]()
ちゃんと表示されたね!今回の目的は果たせた!
(MarkDownとかで書けるんだね、、、コード書くなら今度からそうしよう)
ESETの更新
こんばんは
一年前にブログ更新して止まってますね
何もしてないです。。やっぱ作りたいもの明確にしないと続かねーです
それに、macのノートパソコン壊れたのか、充電器が壊れたのかウンともスンともいわないです
てことで実家にあった、デスクトップを持ってきました
でもセキュリティソフトが切れてる...!
という事で、更新しようと思ったのですが、今まで入っていたのが「5台を3年」のプランでして。。。
今そんな必要なくて、1台を3年で十分なので、Amazonでライセンスポチーして、ライセンス番号ゲットして、入力するだけだぜ!
なぜなら、ソフトはすでにインストールされているから!!
と思いきや、Amazonさんから教えてもらえるのは"購入コード"ってやつなんすよね
インストール済みのソフト内でも、web上でもいろんなページ見てみましたが、結局再インストールして、公式の手順通りに進めました
私が購入したのが「オンラインコード版」ってやつだから、、、(他のやつがどうかしらないけど、すぐに手に入れたかったから)
アンインストールを「アプリと機能」からしようと思ったらグレーアウトしてて一瞬案インストールできんのかと思ったしな(後から撮ったので日付は今日)

再インストールして、購入コードいれたらこの画面になる

購入コードが通れば、登録したメールアドレスに"製品認証キー"が届くので、あとはそれを使って正式にライセンス登録
あとはなんか頑張っているみたいなので放っておいてシャワーいってきます

たぶん3年後の私が同じ理由で「なんでできんのじゃー!」って言いだす